最近、オーブン調理の「200℃ 10分」がとても便利で、気に入ってよく使っています

   2017/10/19 

最近、料理する時に、「200℃ 10分」というのをよく使っている。

これは、オーブン調理のこと。

何かの時に、ハンバーグかなんかだったと思うが、どうやらオーブンで中まで火を通す場合の最適な温度と時間のようである、ということを調べたことが始まり。

もちろん、当たり前だが、厚さにもよるわけだが、通常の厚さの範囲内であれば、大抵あうようであった。

 

で、やってみたら、凄くバッチリだった。このときはハンバーグ。それも特大で、厚みも結構あるやつを作った。

が、全く問題なく、ふっくらと柔らかく、且つ、ジューシーに仕上がった。

以来、ハンバーグ以外でも鳥や豚など、厚めの肉も、まず表面だけサッと焼き色をつけて、あとは、オーブンに放り込んでいる。

バッチリ。かなり、仕上がりにも、調理の仕方(利便性)にも満足している。鶏肉なんて、胸肉だったが、全く加工せず、買ってきたままの大きさのまま使った。

かなり厚かったせいか、流石に火は通りきらなかったが、もう一度5分程度再度オーブンに放り込むだけの話。なんのことはない。

なんというか、放置できるのがいいね。フタをしめるので、飛び出してくる心配もないし。火も安定している。

あと、表面を焼く際にも、なんというか、火の通りを気にする必要が無いのもいい。焼き色をつけたいだけなのだから。

だから、ハンバーグでも普通の肉でも、フライパンではサッサと焼き色をつけてしまえば、あとは、オーブンに放り込むだけ。かなり快適。そして、その後の仕上がりもいいし。これが、楽な分仕上がりが悪いのでは今一であるが。

 

そして、オーブン調理の場合は、鉄製のフライパン(全部)であるとかスキレットであるとかがとても使い勝手がいい。表面焼いて、そのまま突っ込めるから。

というわけで、200℃ 10分、オススメです。オーブン調理。

この他には、揚げ物でも仕上げに使ったりもしているが、それもなかなかいい。その辺りについては、また別な機会に。

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