「認定保険代理士 髙橋 則彦のちょっと使えそうな話 平成25年7月号(22)」

   2017/10/19 

コミュニケーション

先日、テレビで専門家の人が言っていたのですが、コミュニケーションは、喋ったりすることと思われがちですが、必ずしもそうではなく、近くにいることなのだそうです。

近くに居ることで、音や体温などをお互いに感じることができるので、それがコミュニケーションになるのだそうですよ。

ちなみに2メートル以上離れると、関係を絶ちきる距離になるらしいです。

そう考えますと、キャンプをした場合のテントの中や車の中など、割りと狭い空間に複数名でいると、一体感や楽しい感じがするのは、その関係があるのかもしれませんね。

また逆に同じ建物内にいても、広い建物で、別々に離れていると、その人とは無関係な感じがしてしまうように思います。

これは、プライベートや仕事などあらゆる場面で、関係しそうですね。

特に乱暴な使い方をした記憶はありません

昨晩は、あるアクシデントが有りました。

それは・・・。

息子の部屋で、息子とベッドに座っていました。

そして、2回ぐらいですが、軽く私が跳ねたわけです。

繰り返しますが、軽くですよ。(笑)常識的な範囲だと思います。

しかし、「ボギッ!!」という音がし、ベッドがやぶけてしまいました。(笑)

笑い事では有りませんが、そのようなことがありました。

これまでも特に乱暴な使い方をした記憶はありません。

約4年半で、終了しました。

ベッドさんお疲れ様。

そして、全責任があるとは思わないけど、なんかごめんなさい。

で、やぶけ具合は、こんな感じです。(笑)

20130703144524e8d

ということで、こういうこともたまにはありますので、みなさんご注意下さい。(笑)

保険相談・お問合せ

わたしへの保険相談・お問合せはこちらから。

このブログを書いている人のプロフィールはこちら

関連記事

ありましたら感想を。

メールアドレスは公開されません。ので、その点は安心です。
また、* が付いている欄は「必ず」入力が必要です。

内容に問題なければ、下記の「コメント送信」ボタンを押してください。