握らないおにぎりこと『おにぎらず』、あんまり面白くて、且つ美味しそうだったので実際にいくつかやってみた

   2015/11/27 

突然ですが、みなさんは、おにぎらずって知ってますか?

以下の記事では、握らないおにぎりこと、おにぎらずを紹介しています。笑

話題の「おにぎらず」って一体なんだ?

あんまり面白くて、且つ美味しそうで、もちろん食べたくなったので、

実際にやってみました。笑

なので、このエントリーでは、その検証記事というか、感想も含めて、どんなことをやったのかをご紹介したいと思います。

では、早速。

The Huffington Post  さんからお借りしました(以下同じ)

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イメージ的には、折り紙のごとく、こんな風に握らずに包んでしまう。

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順序逆だけど、包む前の段階では、海苔を敷いて、ご飯と好きな具を乗せる。そして、上記のように包む。

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後はこんな風に切って食べると。別に切らなくてもいいだろうけど、ある程度の大きさの方が、食べ易いわね。

以下、今回の感想もろもろ。

今回自分が入れたもの

今回作ったのは、2種類。

キュウリツナマヨ、軽く炒めて塩コショウと麺つゆで薄く味を付けた舞茸を乗せ、そこにさらにマヨネーズを少々網目のようにかけたもの

納豆刻みネギ刻んだ油揚げをいれたもの

食べた感想

半端じゃなかったね。これは期待を裏切らない美味さと、手軽さを両方兼ね備えたスペシャルな料理。率直に感動した。笑

加えて、無限大の可能性を感じた。というのは、例えば、酢飯に刺し身などを載せれば、おにぎりのジャンルではなく寿司の部類に入って来るものが出来るし、単にちらし寿司の素で、ご飯を作って、そこに具を更に入れたり、入れなかったりなど、いろいろと手軽に出来る。

手巻き寿司のジャンルだね。それも手軽な。具のバリエーションや量もいろいろ調整することで、相当仕上がりを調整出来そうだし。それと、ご飯に味が付いているものも、いないものも含めて、普通に何でも合いそうなので、常識に囚われず今後もいろいろと楽しめそうだ。

和風から中華風、イタリアンなどそれはそれは、いくらでも出来るだろう。それと、冷蔵庫の中の在庫処分をするときにも重宝しそう。この料理の素晴らしいところは、

・手軽さ

・使える材料などの幅が広い柔軟性

であると、改めて実感。あと、入れるもの次第ではかなり豪華なものも出来るしなー。是非やってみてくださーい。笑

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