細い道を走行するときに絶対に気を付けるべきこと

  

これは、自分の家族も経験していますし、前に当時の顧客でもあったことです。

特に細い道路。ようやく対向車とすれ違えるぐらいの道路です。

そういう道路を走るときは気をつけなければならない。

すれ違う時です。

すれ違うときに、お互いに一旦停止をしますが、「厳しいかな」と思うのに、無理に自分から行って、止まっている相手に擦ってしまうことがあるんです。その場合、相手は止まっているわけですから、当然自分の方の責任です。

思わず、

うぉーーーーーーーーーー!!!!!!!

と叫びたくなるほど悔しいでしょう。

当時、自分はいずれの人にも、「無理せず止まりましょう!!相手に動いてもらいましょう」とアドバイスしました。あるいは、無理なら、バックをするしか無いですね。

もう当時の、悔しさたるや、ものすごく伝わってきました。

その当時の顧客なんて、事務所で一時間ぐらい話聞きましたもんね。相当悔しかったのでしょう。しかも、相手の態度も癇に障ったようです。

というわけで、細い道では注意しましょう。

あ、ちなみに自分もさっき細い道通りましたら、相当頭に来ました。いるんですよね、変なタイミングで、向こうから入ってくる人が。しかも、すれ違える余裕あるのに、デカイ気しているのか、動かない人。。あと、やたら偉そうな人ね。手で払いのけるようなしぐさを平然としたり。

既に書いたように無理すると、ろくなことがないので、止まっていたら、向こうもダルマのように動かず、タバコを吸い初めました。おばはん。それを見たら余計にイラッと気まして暫く沈黙が続きました。

で、最終的には、ギリギリすれ違えるとそもそも判断をしていたので(これまでにも実績があるし)自分から少し動いたら、相手も動いて通過していきましたとさ。

入り口から8割ぐらい行ったとこでですよ。相手の方としては、途中の田んぼ道みたいな細い道のところで、待っていればいいじゃないかみたいな感じだったようですが、そんなタイミングだった??? 自分的にはなんでこのタイミングで???+最悪すれ違えるし、という頭だったので、こういうことになり只々ストレスだったんですけど。

なので、整理すると、道が細いということよりも、相手の、人を人とも思わないような所謂傍若無人な振る舞いに、ピーンと来てしまったのでしょう。なぜかやや人事風ですが……。

たまにいるんですよね、なぜかとても偉そうなしぐさをする人が。多くはおっさんなんですが、今回はおっさんではありませんでした。

自分は、そういう態度にはスイッチが入ってしまうのです。なので、前に信夫山(福島市の花見とかする山で、税務署とか職安の直ぐそば)の上の方で、遭遇した時にも入ってしまった記憶があります。まあでも、その時のおっさんの方が今回の人よりマシか……いや、どっちもどっち……。多分地元の人じゃないんだろうな……。

という辺りに鑑みると、そもそも細い所は出来るだけ、

通らないほうがいい

と考えます。

確率的に考えて、一定程度そういう生物、そういう災害が起こり得ることは間違いないので、ならば初めから通らないことで、その確率を潰してしまうのが得策です。その方がデメリットが少ない。

なので、今まで以上に通る道は選んでいきます。しかし……、ああいう人と事故ったら面倒そうだなぁ……。

しかし……、あいつらなんであんなに偉そうなんですかね……。

保険相談・お問合せ

わたしへの保険相談・お問合せはこちらから。

このブログを書いている人のプロフィールはこちら

関連記事

ありましたら感想を。

メールアドレスは公開されません。ので、その点は安心です。
また、* が付いている欄は「必ず」入力が必要です。

内容に問題なければ、下記の「コメント送信」ボタンを押してください。